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地域支援・医薬品供給対応体制加算
算定チェッカー
2026年度(令和8年度)調剤報酬改定で新設された加算1〜5。
当てはまる項目にチェックするだけで、自薬局が算定できる区分の目安がわかります。
1調剤基本料の区分を選択
2基本体制(加算1の要件)
後発医薬品の使用と医薬品の安定供給体制に関する要件です。加算1〜5すべての土台になります。
3体制要件(加算2〜5を目指す場合)
※ このほか、在宅体制の整備・研修実施計画・医療安全対策など届出には細かな体制要件があります。届出前に地方厚生局の様式・最新の疑義解釈を必ずご確認ください。
4地域医療への貢献実績(直近1年)
処方箋受付1万回あたりの回数で判定します(⑨は薬局あたりの年間回数)。基準を満たす項目にチェックしてください。(先にSTEP1で調剤基本料を選ぶと基準値が表示されます)
判定結果
STEP1で調剤基本料の区分を選択すると、判定結果が表示されます。
ご利用にあたって
- 本ツールは、令和8年(2026年)6月1日施行の調剤報酬点数表に基づく簡易チェックです。算定可否を保証するものではありません。
- 実際の算定には地方厚生局への届出が必要です。要件の詳細は厚生労働省の告示・通知・最新の疑義解釈資料を必ずご確認ください。
- 入力内容はお使いのブラウザ内だけで処理され、サーバーへの送信・保存は一切行いません。
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